掲示板の皆さんへ

  • MARIO
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  • 2019/08/27 (Tue) 21:09:01
はじめまして。地方在住のMARIOと申します。

元々、下顎前突、開口、叢生、右顎関節クリック音ありで、噛み合わせが難しかったのですが、5年前、歯科医を変え噛み合わせ治療をうけたのが仇となり、見事に咬合崩壊。

耳鳴り、眩暈、噛みしめ、三叉神経痛、斜頸、頚椎症、頚肩腕症候群、全身の痛みやしびれに苦しめられる結果となりました。

地元の歯科を10件まわりましたが相手にしてもらえなかったため、東京の歯科も数件まわり、藁をもすがる気持ちでマウンテンさんを治された先生のところに通ってみたものの苦しさからは逃れられず、体力的 精神的に厳しくなり、1年ほどで通うのをやめて、それからは自宅で、2年間、専門書やSNSで情報を集めながらリハビリと栄養療法に専念してきました。今年に入って頸椎~胸椎・肩関節周辺の柔軟性・可動域が少しずつ戻り、身体は随分楽になりました。                             
通ってきた道なので、書き込みされている重症の方々の気持ちが痛いほど伝わってきます。

MARIOさんへ

  • ミー
  • 2019/09/12 (Thu) 10:42:41
MARIOさんへ

MARIOさん、初めまして。ミーと申します。
MARIOさんの努力の結果、
「今年に入り、身体が随分楽になった事」本当に良かったですね。

私も数年間、重度の顎関節症を患っています。
MARIOさんが専念したという、2年間のリハビリと栄養療法とは、具体的にどういったものでしょうか?
書ける範囲で結構ですので、教えて頂ければありがたいです。
(投稿前に、内容をプレビューして確認できます)